• いちとりについて
  • 相談員のご紹介
  • 任意売却ブログ
  • 会社概要・アクセス
  • 面談予約
  • お問い合わせ
  •  
  • 士業関係事務所の皆様へ
  • 不動産業者・投資家の皆様へ
  • 物件情報

どんな人が任意売却をすると良いのでしょう?

<少しでも当てはまると思われた方!早めのご相談をお勧めします>
いちとり, お金, リース, リースバック, リーマンショック, 不動産, 任意売却, 企業再生, 低金利, 住み続けたい, 住み続ける, 住宅, 住宅ローン, 住宅ローンの返済, 住宅ローン払えない, 住宅ローン滞納, 保証料, 倒産, 債権回収, 再生, 千葉, 埼玉, 売買, 夫婦関係, 差押, 東京, 株式会社いちとり, 相続, 神奈川, 競売, 競売の取下げ, 管理費の滞納, 裁判, 訪問業者, 買戻し, 返済, 遅延損害金, 金融円滑化法, 銀行, 離婚


こんにちは!
いちとり任意売却コンサルタントの千葉 智昭(ちば ともあき)です。
 
 
前回は、任意売却とは何か?ということについて、改めてご説明させていただきました。
今回は、「どんな人が任意売却をすると良いのでしょう?」をテーマに書きたいと思います。
 
 
≪ 任意売却を行うと良い人 ≫
 
任意売却は、競売と比べると売却金額が高くなる傾向があり、通常とあまり変わらない売り方が可能です。次のようなケースに当てはまる場合は、任意売却を検討する必要がございます。
 

① 住宅ローンを遅れがちに払っており、この先支払いが困難になる可能性がある
② 定年を迎えそうで、年金生活になった場合にはローンが払えなくなる
③ 離職や転職で給料が下がり、この先支払いが困難になる可能性がある
④ 急な出費があり、そのため毎月の返済が困難になる可能性がある
⑤ 離婚が決まり、自宅を売却したいが残債が残ってしまう

 
上記のほかにも、この先毎月の支払いが困難もしくは、この先困難になる可能性がある人は任意売却を検討すると良いと思います。
 
また任意売却を決断するのは、早ければ早いほどご自身の希望に近い形で売却できる可能性が高まります。
住宅ローンを滞納した際に発生する遅延損害金や、税金を滞納した際に発生する利息なども、売却が遅くなればなるほど膨れ上がり、残債が多くなってしまうことも一つの理由です。
 
任意売却後も住み続けたい、少しでも高く売却をして残債を減らしたい、引っ越し代を少しでも多く捻出したいと考えているようでしたら、できるだけ早くご自身がお選びになった任意売却専門の会社へご相談ください。

 
 
 
フリーダイヤル:0120-49-1102(携帯・PHSからも通話料無料)
 
メールからのお問い合わせは → こちら
 
 

******************************
【6月20日 今日は何の日?】
・ 世界難民の日
・ ペパーミントの日
・ 健康住宅の日
 
【6月20日 今日は何があった日?】
・ 二葉亭四迷の『浮雲』が刊行された日(1887年)
・ NHKホールが開館した日(1973年)
 
【6月20日生まれの有名人】
・ 徳川家治/江戸幕府第10代将軍(1737年/旧暦:天文2年5月22日)
・ 石坂浩二さん(1941年)
・ ライオネル・リッチーさん(1949年)
・ ニコール・キッドマンさん(1967年)
・ 相武紗季さん(1985年)
 
【6月20日の花と花言葉】
・ 花(オトメギキョウ)
・ 花言葉(誠実・後悔)

 
 

コメントは受け付けていません。